未来共感
カンパニー
お客様の"実現したい未来"を、
事業の形にする。
共感から、
ともに未来へ。
私たちは、人や企業の中にある想いに深く耳を傾け、共に考え価値を見つけ出すパートナーであり続けます。
お客様の「実現したい未来」に共感し、事業・組織・コミュニケーション・仕組みづくりへとつなげ、構想から実行まで伴走し、具体的な価値として形にしていきます。
お客様とともに、組織と事業の未来を
設計する。
組織と事業の課題は、ひとつの領域だけでは解けません。
営業のかたち、価値の伝え方、それを支える仕組み。これらをかけ合わせ、全体として設計することで、事業は前に進みます。
TOMOSEグループは、各専門領域を担う会社が連携し、構想から実行までお客様とともに歩みます。
- 営業モデル設計:売る物・売り先・売り方を最適化し、営業生産性の高い事業構造へ。
- コミュニケーションデザイン:誰に何をどう伝えるかを整理し、接点全体を一貫した体験へ。
- 基盤構築:情報・業務・システムを、事業の成長を支える土台へ組み直す。

イケてるオトナで
社会を満たす。
AIの進化によって、仕事の前提は大きく変わり始めています。
だからこそ私たちは、人が本当に担うべき価値を見つめ直したいと考えています。
TOMOSEが目指しているのは、「イケてるオトナで社会を満たす」ことです。 それは、一つの正解を押しつけることではありません。
人は本来、一人ひとりの内側に灯りを持っている。 誰かの役に立ちたいという思いも、こうありたいという志も、すでにその人の中にある。
けれど、忙しさや不安、遠慮や諦めによって、その灯りが見えにくくなることがあります。
TOMOSEは、誰かに外から灯りを与える会社ではありません。 一人ひとりの中にある灯りが、自然に表に出て、互いに重なり合っていく場をつくる会社でありたい。
正解を示すのではなく、ともに問い、ともに考え、ともに前に進む。 その積み重ねによって、関わる人の中にある灯りが、社会の中で少しずつ広がっていくことを願っています。
代表取締役
会社概要
| 会社名 | TOMOSE株式会社 |
|---|---|
| 英語表記 | TOMOSE Co., Ltd. |
| 代表者 | 代表取締役 羽根 剛 |
| 設立 | 2000年8月14日 |
| 資本金 | 36,999,780円(資本準備金含む) |
| 事業内容 | グループ中核会社として、グループ全体の事業構想と価値創造を担う。営業モデル設計/コミュニケーションデザイン/基盤構築を通じた事業成長の支援。 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行/七十七銀行/仙台銀行 |
| オフィス | 仙台オフィス 〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町1-1-30 南町通有楽館ビルディング6F Google マップで見る 〒162-0822 東京都新宿区下宮比町2-16 ブランシエスタ飯田橋1F Google マップで見る |
| グループ会社 | TOMOSEパートナーズ株式会社TOMOSEデザインアンドテクノロジーズ株式会社TOMOSEプロフェッショナルサービス株式会社TOMOSE LIBERTA株式会社 |
沿革
- 2000年株式会社リスペクト設立。 仙台で広告事業開始。 社内ベンチャーとして設立。
- 2001年看板業界ポータルサイト「看板ナビ」開設。
- 2002年Webデザイン・Webマーケティング支援事業を開始。HTMLコーディング事業会社「株式会社クロノドライブ」設立。
- 2004年事業拡大に伴い、東京オフィス開設。
- 2009年クリエイティブ&マーケティング支援部門を分社化し、「株式会社アジタス」設立。
- 2015年採用コンサルティング事業会社「株式会社イーディアス」設立。 フリーペーパー&Webマガジン「@人事」創刊。
- 2023年BtoBマーケティングの情報発信事業「BeMARKE(ビーマーケ)」開始。
- 2026年TOMOSE株式会社へ社名変更。